MUSIC 2019.09.25

GLAYがニューアルバム『NO DEMOCRACY』の発売記念ライブをZepp DiverCityで2days開催!

いよいよ来週10月2日(水)に発売となるGLAYデビュー25周年記念アルバム『NO DEMOCRACY』。今回、発売を記念したライブが11月5日(火)・11月6日(水)に、Zepp DiverCityにて開催される事が決定した。

タイトルは『GLAY Zepp DiverCity Special〜 Live DEMOCRACY 25TH 〜 MOTEL GLAY “THE ONE∞ ROOM”』。

アリーナツアーのタイトル『GLAY ARENA TOUR 2019-2020 DEMOCRACY 25TH HOTEL GLAY THE SUITE ROOM』のうち、”HOTEL”部分が”MOTEL”となっている。このライブはニューアルバムの購入者を対象とした、有料抽選招待となっている。

GLAYが令和に物申す最新アルバム『NO DEMOCRACY』。彼らがアルバムに込められたメッセージは、きっとライブで表現されるはず。

アリーナツアーの先駆け的なライブになること間違いないので、是非チケットを応募してみよう。

 

GLAY 15th ALBUM『NO DEMOCRACY』購入者限定LIVE


■タイトル: GLAY Zepp DiverCity Special〜 Live DEMOCRACY 25TH 〜
          MOTEL GLAY “THE ONE∞ ROOM”
■開催日時: 2019年11月5日(火)&11月6日(水)
       OPEN 18:00/START 19:00
■場所  : 東京・Zepp DiverCity
■チケット料金等
・1Fスタンディング ¥7,700(整理番号付き・消費税込)
・2F指定席 ¥7,700(座席番号付き・消費税込)
※当日ドリンク代(¥600)別途必要
※未就学児童入場不可
※1シリアルナンバーにつき1申し込みのみ、2枚までエントリー可能

その他、申し込みについての詳細などは公式サイトをチェックしよう。


ライター:コヤマ ムサシ(YES!!!!編集部)
 
EVENT 2019.08.26

お寺でダンスミュージックに酔いしれる斬新な音楽フェス「煩悩 #BornNow」が渋谷で初開催決定!

「煩悩 #BornNow」は、2016年にスタートして今年で4年目。HIPHOPや四つ打ちなどのダンスミュージックをメインとした音楽フェス。"パーティーのフロアに立って好きな音楽に体を揺らし、『今、自分はここに存在する』ということを自覚した瞬間、僕たちはここに〈生まれる〉" というコンセプトから「煩悩 #BornNow」と名付けられ、過去には東京都文京区、神奈川県鎌倉市、千葉県松戸市のお寺で開催、多くの音楽ファンを魅了してきた。 その斬新な企画性と社会的意義が認められ、今年度はAbemaTVで配信されているバラエティ番組「10億円会議 supported by 日本財団」にて、Zeebraなど審査員らの賛同のもと、第一弾助成金交付プロジェクトとして採択。一般社団法人渋谷未来デザインの後援のもと、「SOCIAL INNOVATION WEEK SHIBUYA」と連携して開催される。 待望の渋⾕初上陸となる「煩悩 #BornNow 2019」のテーマは "夢うつつ"。東京を拠点に活動するハウスミュージック・ コレクティヴ/パーティー〈CYK〉に所属する・Kotsuや、『(495)367-2945』のPVを〈tokyovitamin〉からリリー スしたばかりの⾳楽プロデューサー/DJ・LITTLE DEAD GIRLなど、シーンの「今

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MUSIC 2019.07.25

映画『オーバー・エベレスト 陰謀の氷壁』の主題歌にGLAY書下ろし新曲が決定!

11月に公開される日中合作の『オーバー・エベレスト 陰謀の氷壁』は、プロデューサーに『フェイス/オフ』『M:I‐2』『レッドクリフ』シリーズなど世界的大ヒット作を多く手掛けるテレンス・チャンを迎え、ヒマラヤ救助隊「Wings」を率いる”ヒマラヤの鬼”と呼ばれる隊長・ジャン(役所広司)が、標高8848M/氷点下50℃という過酷な条件下の世界最高峰・エベレストを舞台に、圧倒的スケールと映像美で贈るスペクタクル・エンタテインメントだ。 そして今回、本作の日本語吹替版主題歌が、今なお日本の音楽シーンをリードし続けるロックバンド・GLAYの書下ろし新曲『氷の翼』に決定した。 作詞・作曲を担当したTAKUROは「過酷な運命から目をそらさず受け入れないといけないし、それでも人は自然の一部として生きていかなければならない、と言う事を意識して制作しております。」とコメント。 印象的なピアノソロで始まるイントロとそこに重なる高音ボイス。サビではエベレストの銀嶺を飛翔し、舞い上がるようなフレーズで高揚感を最大限に煽る。アクション要素と人間ドラマ、映像美といった本作の魅力を見事に融合させ表現した楽曲で、25年もの間、第一線で活躍し続けるGLAYの真骨頂がいかんなく発揮されている。 公式サイト : http://over-everest.asmik-ace.co.jp/   映画『オーバー・エベレスト

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